【七つの大罪】エリザベスのかわいいシーン10選

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週刊少年マガジンで連載を続ける鈴木央先生の漫画「七つの大罪」。

先の気になるストーリー展開と個性豊かなキャラクターに心奪われる人が続出していますね。

そんな七つの大罪には、魅力的な女性キャラクターが数多く登場します。

中でもメインヒロインであり、メリオダスの永遠のパートーナーでもあるエリザベスは高い人気を誇っています。

今回はそんなエリザベスのかわいいシーン10選をまとめてみましたのでご覧ください。

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エリザベスのプロフィール

  • 年齢:16歳
  • 身長:162㌢
  • 体重:不明
  • 血液型:O型
  • 誕生日:6月12日
  • 出身地:ダナフォール
  • 闘級:1925(魔力/1700・武力/5・気力/220)
  • 種族:女神族

 

リオネス王国の第3王女であり、「豚の帽子亭」のウェイトレス。

メリオダスの不在時にはマスターを兼任することもあります。

 

容姿は端麗で、銀髪は腰まで伸び、青い瞳には謎の紋章が描かれています(右目だけ。普段は前髪で隠しています)。

スタイルが良く、メリオダスからはナチュラルにセクハラをされることもしばしば。

最初の頃は照れていましたが、物語が進むと段々と耐性を身につけていきます。

心優しく穏やかな女性ですが、心根は強く、悪しきことには決して屈しません。

仲間のためなら無謀とも思える行動にも臆さず、その行動が戦局を打開する事もあります。

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エリザベスのかわいいシーン10選

 

第1話「七つの大罪」より

エリザベスの登場シーンです。

メリオダスが丘の上で「豚の帽子亭」を開業していると、突如、巷で噂の「さまよう錆の騎士」がお店に入ってきます。

しかし、騎士は力尽きてその場で倒れ、その反動で兜が脱げ落ちました。

そして中から顔を出したのが、エリザベス!

気を失って寝そべるその顔は、第1話にして男性読者の心を射止めるのに十分なクオリティーを秘めておりました。

ちなみに、鎧を脱がせ、ベットに横にさせた後、メリオダスはエリザベスの体をなめるように見て、匂いを嗅ぎます。

さらに、おっぱいの弾力を確かめるために胸を揉んでいると彼女は起き上がり、頬を赤く染め、「あ…ありがとうございます?」と言うところまでがセットで可愛いです。

 

第33話「大荒れ模様」より

喧嘩祭りの時です。

メリオダスらが神器を探しに行ったので、ディアンヌとエリザベスは森に夕食の食材を集めに行きました。

すると、「ムィ~ムィ?」と鳴く、大きな気持ち悪いキノコに出会います。

ディアンヌがキノコを叩くと、胞子をばらまき、それを吸った二人は瞬時に小さくなり、ディアンヌは人並みに、エリザベスは小人サイズになりました。

実は、そのキノコは身に危険が及ぶと生物を収縮させる胞子を放出するチキン・マタンゴだったのです。

エリザベスはディアンヌの谷間に挟まって移動することにしたのです。

そして、キングがディアンヌに話しかけると、エリザベスがディアンヌの胸の谷間から裸の状態で顔を出します。

それはそれは、漫画史に残る美しいワンシーンでした。

 

第37話 「近づく邂逅」より

メリオダスとバンの喧嘩祭りの後です。

メリオダスは小さくなったエリザベスに興味津々で、体を隠す布をまくり上げたりと、容赦ないセクハラを行っていると、一瞬ネガティブな感情に流され「仲間じゃないからこんなことをされているのか…」とメリオダスを疑います。

しかし、すぐに「メリオダス様が私をどう思おうと、私はメリオダス様を信じるって決めたんだから!」と自分の中で持ち直し、「でも!バン様との喧嘩はやり過ぎです!私…本当にすごく心配したんですからね」と続けます。

布1枚で体を隠しつつ、少し困った表情でこのセリフは非常に女子力が高く、メリオダスでなくても甘えたくなってしまいます。

 

第43話「危険な賭け」より

バイゼルでの喧嘩祭りの最中に、聖騎士により街がボロボロにされてしまいます。

そんなおり、岩陰でメリオダスを介抱していたエリザベスは、ベロニカ(姉)に見つかってしまいます。

エリザベスを王都に連れて帰ると言うベロニカに、メリオダスは立ち上がり、「エリザベスは俺が守る…この命にかえて!」とエリザベスを自分の背で守ります。

ベロニカは重ねて「エリーを返せ!」と言いますが、「あんたの妹は必ず…俺が守る!俺を信じろ」とメリオダスが言うと、後ろからぎゅぅぅっとエリザベスは抱きつきます。

その何とも言えぬ嬉しそうな顔は、天下一品です。

 

第80話「今そこに迫る脅威」より

魔神の血を取り込んでいて、生きていたヘンドリクセンが再登場し、七つの大罪はピンチに陥ります。

さらに、ビビアンの手により人質に取られたエリザベスは、「これ以上仲間が傷つくぐらいなら」と、望み通り「ヘンドリクセンについて行く」と主張します。

満身創痍のメリオダスは「行くな…」と止めますが、「…たまには 私にも守らせてください」とハニカミます。

仲間に心配を掛けないため気丈にふるまうその1コマは、きゅんときます。

 

第96話「ホーク」より

ヘンドリクセンにより、味方はボロボロ、さらにホークまで殺され(生きていましたが)、もう全滅かと思った矢先、エリザベスが女神としての片鱗を覚醒させます。

右目の天使族の文様があらわになり、大粒の涙をながしながらもヘンドリクセンに強い眼差しを向けます。

守られているばかりでなく、女性としての強さを持っているところもエリザベスの魅力ですね。

 

第101話「愛の力」より

ヘンドリクセンとの戦いは終わりましたが、エリザベスは気を失ったままです。

そこでメリオダスは眠ったエリザベスに、「もし お前がいなくなったら俺の生きる目的がなくなる、、、だから頼む」と声を掛けます。

すると、聞こえていたんでしょう。

白いワンピースを着たエリザベスがメリオダスに支えられながら起き上がります。

はい、その白ワンピ姿が、もう最高に似合っているのです。

 

第110話「告白」より

ヘンドリクセンとの戦いが終わり、キャメロットに向かう前の侍女(じじょ)姿でのワンシーンです。

ディアンヌに「エリザベスは団長が好き?」と聞かれて、「好き」。

説明はいらないと思います。

想像していただけた通り、非常に可愛いです。

 

第129話「ドルイドの聖地」より

マーリンがメリオダスから奪った力を返すためにドルイドの聖地へと行きます。

しかし、そのための試練はリズの死を克服するという想像以上の苦行でした。

何度もメリオダスは怒りに我を忘れて力を暴走させ、自己嫌悪しますが、その時にエリザベスは「いいんですよ」とそんなメリオダスも優しく受け入れました。

その微笑みはまさに女神でした。

 

第136話「散開する恐怖」より

ドルイドの聖地にてエリザベスの修行も終わり、着替えをして登場します。

その超ミニスカートのコスチュームはもう・・言わなくてもわかりますね。

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まとめ

以上、エリザベスのかわいいシーン10選でした。

まとめてみてわかったことは、好きな人の前では女らしさが際立つのと、彼女にはどんな服装も似合ということです。

大変すばらしいです。

また、エリザベスにセクハラの限りをつくすメリオダスは早く警察に捕まってほしいところですね。

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